マーケティング・コピーライター登場

 あけましておめでとうございます。2021年がやってきて、早6日、もう日常の生活でしょうか。

 私は年末を、日本一のマーケターである高名な方の会社のオンライン講座を受講していたのですが、そこでは、セールスレターやLP(ランディング・ページ)などの原稿を書く人のことについての整理がされていました。

 少しこの講座の影響を受けておりまして、これまで私はセールス・ライターと名乗っていたのですが、今年からはマーケット・コピーライターに変えようと思います。

 アメリカのセールスライタの養成機関があり、そこでは売るための文章を書く人のことを、セールスライターと呼んでいます。勉強してきた教材が、そこのものでしたので、自然とセールスライターと呼んでいたのです。

 セールスライターとマーケティング・コピーライターでは、一体、何が違うのでしょう? よく、わからないですよね。

 似たようなコトバで、1.コピーライター 2. セールスコピーライター というのもあります。

 基本的には売るための文章を書く人のことですが、マーケティング・コピーライターには、「売るための文章だけでなく、マーケティングに関係すること全体を含み、人間が描く夢や才能を言葉で表現する」という、広くて深い意味があり、なるほどーと、しっくり感と納得感があった次第です。

 ですので、今年からは、マーケティング・コピーライターと名乗らせていただこうと思います。

 このホームページも修正をしていかなければなりませんね。しばらくは、工事中となりますので、ご辛抱ください。 

では!