耳慣れない言葉かもしれませんが、マーケティング・コピーライティングという、仕事をしています。

B2CとB2Bのコピーは何が違うの?

 

B2Cのコピーは主に、「個人の課題」が相手ですが、B2Bは、「企業のビジネス課題」と向き合う必要があります。

「文章を書くのは苦手・・・」

「でも、戦略的な広告なんて思いつかない、難しそう・・・」

お気持ちは、よくわかります。

確かに、学校でも職場でも教えてはくれません。

そう思われるのも無理はないのです。

しかし、すぐに諦めるにはあまりにももったいない。

なぜなら、

こちらからの質問に答えていただくだけで、

戦略を作る方法があるのです。

B2Bへの「戦略」と「アプローチ」

を実現していくのが、

Office Kiyoshiマーケティング・コピーライティングです。

Office Kiyoshiのコピーライティング

 コピーライティングの枠を超えて、

あなたのB2Bの戦略を立て、アプローチを考え、

ハイブリッド・コピーライティング技術で

価値のあるメッセージを顧客に届けていきます。

 あなたの商品・サービスの魅力を引き出し、顧客が欲しがるソリューションに変わります。

顧客の課題を認識し、原因の追究を行い、解決策を検討していく作業で、顧客にとって、 商品・サービスがどのような「魅力」や「価値」があるのかを見つけていきます。

 複数キーマンへのアプローチが重要。

B2Bでは購入決定者は一人ではありません。そして稟議プロセスを必ず経由していきます。

各フェーズのキーマンへの取り組み方についても検討していきます。

 戦略が分かり、企業としての戦闘力が上がります。

あなたの商品・サービスの魅力・価値が明確になっていきますので、どのような観点・位置づけで展開していけば良いか、その戦略が見えてきますので、大きな武器を手に入れることになります。

 現場が活性化し、売上をあげていきます。

顧客のペイン・ポイントや目標など、顧客に一番近い営業現場からキーとなるコトバを掘りあてていきます。解決策を提示できることで現場のムードも明るくなり、売上向上につながっていきます。

それだけではありません。

このコピーライティングを一つのプロジェクトと捉えることで、

 補助金申請で2/3のお金が戻ってくる可能性があります。

コピーライティングは、小規模事業者持続化補助金などの「広報費」にすることができます。

通常補助金では採択されると、2/3が補助されますので、国の制度をどんどん活用していきましょう。