貴社をご支援するサービス・メニューをご紹介します

Office KIyoshiでは、

最新のコピーライティングの技法を活用した、提案を戦略的に作成する方法、

外資系IT企業におけるノウハウを用いた、貴社ビジネスにおける戦略作りのご支援をいたします。


1.リピートオーダーするファンを増やす戦略的コピーライティング


お客さんは買うまでに、頭の中で、欲しい「感情」と冷静な「論理」が戦っています。この相反する2つの要素を解決し、売上につなげていくための戦略を立てるライティング技法がKiyoshi式 コピーライティングです。


どうやって?(方法)

「商品」「顧客」「会社」「共感」「証拠」の5つの観点で「感情」を見つける質問を行い、更に商品・サービス、会社の強みなど「論理」を整理するためSWOT分析を行い、戦略を立てて、感情に訴えるコトバにしていきます。


それでどうなるの?(結果)

お客さんが、自分の問題欲求を解決してくれるのは、この商品・サービスだと感じるようになるので、商品・サービスを買いたくなります。


その先は?(将来)

お客さんは、一度商品・サービスの良さが実感できるようになり、貴社を応援してくれるファンが増えていきます。



2.新人の営業でもすぐに書けて結果を残せる提案戦略サポート


多くのマーケッターや営業が結果を出している手法を導入し、提案書の作成に必要なストーリー、コンテンツ、プレゼンテーションという流れがすぐに理解できる方法があります。


どうやって?(方法)

PASONAの法則(*)  《  P : Problem(問題) A : Affinity (共感) S : Solution(解決策)  O : Offer(提案) N : Narrowing down(絞り込み) A : Action(行動)》のフォーマットを活用し、商品・サービス、会社をSWOT分析して、提案の準備をご支援していきます。


それでどうなるの?(結果)

営業の方は、PASONAの法則に沿って作成していくだけで、自社の商品・サービスの強みを認識しながら、お客さんの心に沿う効果的な提案書が書けるようになります。


その先は?(将来)

お客さんのニーズを先取りできるようになり、さらに会社独自の提案書やプレゼンテーションのノウハウも後輩営業にも蓄積されていくので、会社の営業力はどんどん強くなっていき発展していきます。


PASONAの法則はアルマクリエーション社 神田昌典氏が提唱している手法です。



3.お客さんと会話するのが楽しくなる営業戦略コンサルティング


IBMが100年以上にわたり改良を重ねてきた営業戦略の立て方のノウハウと、ソーシャル・スタイル・セオリーにより、お客さんの心をつかみ、実績を上げていく方法があります。


どうやって?(方法)

  アカウント・プラン戦略:戦略を立てるためのビジネス・フレームワークを使用して、営業戦略の作り方、アクション・プランの作り方のスキルアップをご支援します。

  パイプライン・セールス戦略:目標に対しての見込み案件の総量と営業局面を確認し、取るべきアクションについて、お客様と一緒に検討していきます。

  対人コミュニケーション戦略:人間の言動を「感情面」と「意見の主張」の4つに分けて分類し、対応していくことで、意思疎通がスムーズになるようなスキルを身につけることができます。


それでどうなるの?(結果)

  営業は、戦略的に何をすれば効果があるのか整理でき、良好なコミュニケーションで顧客との関係性もさらに向上していくので、売上に直結していきます。


その先は?(将来)

  強い営業が増えていくことで、社会状況が変化してもこれまで以上に対応できるようになり、会社の売り上げが長期的に安定していきます。


 


4.右肩上がりの強い組織を作る事業戦略コンサルティング

ビジネス全体を一目でわかるようにし、個人、部門、会社全体の行動計画を連動させることで、強い組織を作り、ビジネス目標の達成に近づいていきます。


どうやって?(方法)

  ビジネス・モデル構築戦略:現在のビジネスを1枚のフレームワークに配置し、伸ばすべきポイントや改善点を整理していきます。

  中期計画策定戦略:CPS(Customer Planning Session)の手法を使い、自社の課題点の洗い出し、原因を特定、解決策を見つけ出し、アクションプランを作成するご支援を行います。

  SWOT(強み・弱み・機会・脅威)分析による重点戦略:会社を取り巻く社会状況と自社の強みを活かす分野を再点検し、 戦略を立てていくご支援を行います。

  個人目標と事業目標の共通化戦略:会社の方針と社員が行うべき年間活動を適合させる、ビジネスフォームをご提供し、管理の仕方をお伝えします。


それでどうなるの?(結果)

  会社の戦略が明確になり、リーダーは効果的なアクションを取ることができます。

  会社方針と、社員個人のベクトルが合い、組織の業績が向上していきます。


その先は?(将来)

  強い個人と強いリーダーが、同じ目標を共有していくので、社会変化への対応も速やかに行える、強靭な組織で会社業績が発展していきます。